Be You. Be Bayer.
ともに描く、サイエンスの力で未来を
バイエルは、ヘルスケアと農業を中心としたライフサイエンスのリーディングカンパニーです。
すべての人に健康と食糧が行き渡る社会の実現に向けて取り組んでいます。
バイエルのDNAにはイノベーションとコラボレーションが刻まれています
DNAに刻み込まれたイノベーション
変わらぬDNA
バイエルは創業以来160年以上にわたり、イノベーションを使命とし、常に変革を生むエクスペリメントに挑戦し続けています。イノベーションは、私たちのDNAに刻まれています。
レガシーの創出
その代表的なイノベーションの1つが、誰もが知るアスピリンです。この解熱鎮痛薬はバイエルによって開発され、世界中に広がりました。アスピリンは、人類初の月面着陸「アポロ11号」にも積まれるほど医療史に重要な役割を担っています。また、心臓病の予防にも寄与し、多くの人々の健康に貢献しています。
イノベーションDNAで未来を切り拓く
バイエルでは現在も、DNAに刻まれたイノベーションの力とエクスペリメント精神をいかし、細胞・遺伝子治療など幅広いモダリティを活用し、循環器疾患、オンコロジー、神経・希少疾患、免疫疾患などアンメットニーズが高い領域に取り組んでいます。
イノベーションシステムによって生まれるサイエンスの力
自社での開発だけでなく、アカデミアやスタートアップ、プラットフォーム企業との連携により、新薬の開発が加速し、ヘルスケア業界の未来を切り拓くことにつながっています。
コラボレーションによって生まれるサイエンスの力
インキュベーション支援
バイエルは、イノベーション促進と創薬エコシステム構築の一環として、世界に4つのイノベーションスポットに「Bayer Co.Lab」を設置しています。その1つが日本のCo.Lab神戸です。ケンブリッジ(米国)、ベルリン(ドイツ)、上海(中国)とともに、インキュベーションラボとして世界中のスタートアップを支援しています。
さらに、2025から取り組みを拡大し、アクセラレーションプログラム「Co.Lab Connect」 を新たに発足。拠点に関係なく、グローバルネットワークや創薬の専門知識の面でスタートアップをサポートしています。初年度には日本のリジェネフロ株式会社が選ばれました。
アームレングス事業モデル
バイエルは、コラボレーション重視のモデルのもと、プラットフォーム企業や社外パートナーが自律的に機能し続けられるよう、アントレプレナーのカルチャーを維持しながら、バイエルのリソースや強みを活用して、科学的ブレークスルーを進めています。
日本においては、京都大学などアカデミアとも密に連携し、サイエンスの可能性を探求し続けています。
ブレークスルーを患者さん・農家の皆様へ
イノベーションの原動力それはバイエルのチームメンバーです
人材が導くイノベーションの道
バイエルが160年以上にわたりイノベーションを推進できる理由は、変革を実現できる人材が存在するからです。チームメンバーが個々の才能を生かし相乗効果を発揮することが、イノベーション創出の基盤となります。
チームメンバーは、「Health for all, Hunger for none」のミッションの達成に向けてアウトカムにフォーカスし、周りと協力しながら、患者さんや顧客、そして社会に価値あるインパクトをもたらすことに注力しています。
さらに、自分自身も、ベストの自分であり続け、自分らしく成長していくことを楽しんでいます。
Visionary
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